髪の毛が花になる人がいるらしい【フリーアイコン紹介/無料素材】

髪が花と同化している女の子のイラスト

イラストタイトル/花髪。

ご存知ですか?
髪の毛の1本1本が束になって花を形を形成し、美しく咲き誇る花の髪の持ち主。(ちなみに今なんの着地点も考えないままキーボードを打っています)

髪の毛が花になったのか、はたまた花が髪の毛に憑依したのか。
真実はわかりません、それは見た人の解釈によって変わると思います。
いや待ってほしい、真実とは一体なんなのだろうか。
例えば1本の木があってAの側から見たら緑生い茂る木、Bの側から見たら多少の緑があるものの枯れ始めている。(まだこの時点で着地点は見えていない)
さらに上空から木を見下ろした時、木が湾曲していることに気づく。
それぞれの地点からしか見えない景色、価値観のもとで生まれる真実とは。(いよいよ着地点が見つからない恐怖すら見えてきた)
多角的、多面的な視界を持つことは昨今の情報過多の世界では極めて必要なのにも関わらず、
めまぐるしい変化の時代の流れの中では冷静に多面的に物事を見るのも難しいことが往々にしてあるのだ。
だから僕は考えた。

そうだ京都へ行こう。(上手く着地したなぁ)(どこがだよ)

アルストロメリアの花ピアス【フリーアイコン紹介/無料素材】

アルストロメリアのピアスをしている女の子のイラスト

イラストタイトル/アルストロメリアは信じている。

ひっっっっっっさびさに記事を描く今日この頃。
最近は皆様はどうお過ごしでしょうか。梅雨前線の真っ只中、雨の日も多くてじめじめしますね。

今回のイラストはそんな梅雨時期の今となっては遥か昔に感じる春のイラストです。(てか春短くね?)

アルストロメリアという花のピアス。アルストロメリアって口に出したら甘噛みしそうなくらい初耳の花なんですが、花言葉は「未来への憧れ」「エキゾチック」など素敵な言葉でつづられているんですね~。

いやまじで春短かったよな?(もういいだろ)

強き女性に花を捧ぐ【フリーアイコン紹介/無料素材】

シャクナゲのピアスと髪飾りをしている着物姿の女の子のイラスト

イラストタイトル/シャクナゲは迷わない。

花言葉シリーズ・ピアス編ー春の部の割と番外編チックなイラスト。
いつもと違って和テイストなイラストとなっております。

着物にかんざし、煙管をたずさえてたたずむその姿は、シャクナゲの花言葉である威厳という言葉そのものの様な雰囲気。

花言葉が威厳と荘厳ということで、いつもとは違ったどことなく強い女性をイメージしてみました。この鋭い眼光がうちに秘めた強い意思を感じますね~

アネモネの花の耳飾り【フリーアイコン紹介/無料素材】

アネモネの花のピアスと髪飾りのハーフアップの女の子のフリーアイコン

イラストタイトル/アネモネに捧ぐ歌。

花言葉シリーズ・ピアス編、春の部の花アネモネです。
髪とお耳に咲くアネモネの花。最盛期が3~4月くらいらしいのでちょうど今頃ですね~。

花言葉は「清純無垢」「はかない恋」「あなたを信じて待つ」。
なんとも儚げな花言葉でちょっと切ないですねぇ。そういった雰囲気もどこか春の季節らしさも感じられます。

イラストに関して言うと、この横顔で髪を強調する絵は今までの僕が描いてきたシリーズの集大成感も若干あります。
よ、こ、が、おの4文字でできてる横顔シリーズと、最近個人的にどはまりしてる髪をこれでもかと入り乱れさせるやつが中々楽しいやつ。それらをミックスしたようなイラストです。

大体この感じの髪を描く時は髪のレイヤーを何枚も重ねて無駄に10枚くらい重ねてる時もありますが、描いてるときは楽しくて「まっいっか、重ねたろ」くらいのノリですよ。
(そしてどのレイヤーがどれなのかわけわからんくなる)

春の季節はまだこれから。花言葉シリーズももっと描きたいな~。

春のはじまり冬のおわり【フリーアイコン紹介/無料素材】

花のかわいいピアスの青髪の女の子のイラスト

イラストタイトル/色あせない春の君。

花言葉シリーズ、ついに春の花に突入しました。
つまり冬が終わるということですね、早いものです。

今年は割りと暖冬気味だったし雪とか降る感じなかったんで(東京周辺)あまりTHE冬といった感じはなかったような気がしますねぇ。

ただ季節感満載のものと言えばコーデに関しては季節感出ると思います。冬から春に変わるということで、コーデも春らしいコーデに変わりつつあるのではないでしょうか。
春は春できゃわわコーデがあるとおもうとわくわくしますね~。(変態顔)

このイラストの花ピアスの花はへレボルス(クリスマスローズ)。
花言葉は「慰め」「私の不安をやわらげて」。
あまり春らしい花言葉とは言えない感ありますが、ここのところ新コロなどで不安が続く世の中ですから、共感しやすいかもしれませんね。